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赤沼侃史先生のホームページ
赤沼侃史先生よりご許可を賜り、先生のサイト及び著作のご案内を致します。先生ご自身も苦悩の内に登校拒否に向かわれた赤裸々な記述をされていらっしやいます。是非下記リンクによりご一読賜れば幸いに存じ上げます。
過日、先生は下諏訪町文化センターにて講演、茅野市においても講演されました。
著作物はそのおり筆者が購入したものを記載しております。
赤沼侃史先生のご紹介
赤沼侃史(あかぬま つよし)先生
昭和20年現在のソウルに生まれる。
東京大学基礎科学科卒
新潟大学医学部卒
現在診療所医師
医療法人向日葵会(ひまわり) 理事長
パソコン通信で登校拒否
虐げられ(しいたげられ)
引きこもりを考える会FONTANを主宰
Eメール
[Mail:office@toukoukyohi.com ]
ホームページ
http://www.toukoukyohi.com
著作のご案内
登校拒否の考え方
日本図書刊行会
定価1000円
内容
登校拒否の原因(今までの考え方)
登校拒否を起こす子どもの傾向
脳の構造と神経生理
心とは
直接表面に現れない恐怖
心の傷の症状
心の傷の原因
心の傷の治療
子供への信頼
登校拒否を未然に防ぐには
子どもの立場からの登校拒否、不登校、いじめ、ひきこもり
向日葵会編
定価1000円
内容
第一章 一般的な質問
子どもについて
2.母親、父親について
3.子どもの成長過程
4.子どもの問題について
5.病的症状
6.親の迷い
7.子どもへの対応について
第二章 登校拒否、不登校、引きこもり
1.基本的概念
2.子どもと周囲との問題点
3.学校との関係
4.子ども自身について
5.親や周囲の関わりについて
6.子どもの病的症状、社会不適応について
7.医療との関係
第三章 いじめ、いじめられ
1.いじめの基本概念
2.いじめと子ども
3.いじめと学校関係
4.いじめへの対応
第四章 年長の子どもの引きこもり
1.基本的概念
2.引きこもりの子どもへの対応
3.引きこもりと医療
小児脳科学心理学
はじめに
1.言葉の説明
2.脳科学的な事実
ハリー・ハロウーの猿の実験から見た子どもの心の構造推測
発達心理学、小児心理学
小児心理学と現実の問題点
登校拒否・不登校・引きこもりと医療
児童虐待

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嫌なことに耐える力が無いと言われています。
[It is said that there is not power to be worthy of their being unpleasant.]
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It is said that a child refusing to attend school is poor at controlling one's feelings.
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 『三つのお願い!』
T.こころを軽くしよう♪
U.こころを楽しくしよう♪
V.こころをやさしくしよう♪
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